動画関連ツールを色々作ってます。
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pcap(PeerCastAirPlayer)と言うAdobe Air製のピアキャス用のflvプレイヤーです。
Adobe Air製なのでインストールする前にAdobe Airをインストールして下さい。
pcap.airがインストーラーなのでそれをダブルクリックすればインストール出来ます。
GPU(StageVideo)を使って再生しているので他のflvプレイヤーよりもCPU使用率が低いです。自動再接続機能も有ります。複数起動(具体的には複数起動ではなく複数ウインドウ)も出来ます。
PecaRecorderでの設定は プレイヤーの設定は C:\Program Files (x86)\pcap\pcap.exe 引数は "$x" "$0" タイプは FLV|UNKNOWN
pcyp Liteでの設定は 拡張子は FLV ファイル名は C:\Program Files (x86)\pcap\pcap.exe 引数は "<stream/>" "<channelname/>"
Windows版のAdobe Airの仕様で5つ以上同時に再生できませんが、
install.regをダブルクリックで開いてレジストリを書き換えれば5つ以上同時に再生できます。
uninstall.regをダブルクリックすれば4つに戻ります。
srcにソースコードが入っています。Adobe Air SDKでコンパイル出来ます。ちなみにソースコードのライセンスはGPLです。
Windows7と8で動作確認済みです。Macでは動作確認していませんが一応動きます。※ただし外枠でのリサイズは出来ない。

ダウンロード

ショートカットキー

0 初期サイズにリサイズ
1 画面サイズ50%に縮小
2 画面サイズ75%に縮小
3 画面サイズ100%に拡大
4 画面サイズ125%に拡大
5 画面サイズ150%に拡大
6 画面サイズ175%に拡大
7 画面サイズ200%に拡大
Shift+↑ 画面サイズを10%大きく
Shift+↓ 画面サイズを10%小さく
T 最前面切り替え
M ミュート切り替え
↑ 音量を5%上げる
↓ 音量を5%下げる
← 音量バランスを左にする
→ 音量バランスを右にする
Ctrl+Enter 音量バランスを中央にする
Alt+Enter フルスクリーン
C ストリームを再接続
Alt+C チャンネルを再接続
Alt+X チャンネルを切断
ダブルクリック フルスクリーン
画面ドラッグ ウィンドウを移動
ウィンドウの四隅をドラッグ 画面サイズの変更
ホイール↑ 音量を5%上げる
ホイール↓ 音量を5%下げる
Shift+ホイール↑ 音量を1%上げる
Shift+ホイール↓ 音量を1%下げる
右クリックメニューから動画のサイズを初期のサイズに設定
右クリックメニューから現在のサイズを初期のサイズに設定
右クリックメニューから現在の状態を初期の状態に設定※前面表示とミュートと音量バランスを設定出来ます。
右クリックメニューから現在の音量を初期の音量に設定

※おまけ FLVの録画の仕方※flvrec編
flvを録画するためにflvrec[2014年7月1日版](Ruby製ソース付き)という自作ソフトを作りました。

flvのコンテナ構造をチェックしながら保存するのでファイルが途中で壊れていたということがありません。(たぶん)

PeCaRecorderの場合は
プレイヤーの設定は
flvrec.exeのパス

引数は
"$x" "C:/Users/ユーザー名/Videos/$0" "10"

タイプは FLV|UNKNOWN

引数は左からプレイリストURL、保存するフォルダ、リトライ回数

pcypLiteからツールの設定で
名前を
flvrec

コマンドを
"flvrec.exeのパス" "<stream/>" "C:/Users/ユーザー名/Videos/<channelname/>" "10"

に設定すると
FLV配信のチャンネルを右クリックからflvrecを選ぶだけでビデオフォルダに保存されます。

※古いバージョンからの変更点
2014年7月1日版
動画の先頭がバグるのを直しました。

これより前の版
引数を$yから$xに変わりました。
録画をやり直すたびにBUMP(再接続)するようにしました。

※おまけ FLVの録画の仕方※ffmpeg編
ffmpegをダウンロードして解凍
pcypLiteからツールの設定で
名前を
ffmpeg

コマンドを
"ffmpeg.exeのパス" -i "http://localhost:7144/stream/<id/>.flv" -codec copy "<channelname/>.flv"

パスを
C:\Users\ユーザー名\Videos

に設定すると
FLV配信のチャンネルを右クリックからffmpegを選ぶだけでビデオフォルダに保存されます。

ちなみにコマンドをこんな感じにするとmp4にして保存することが出来ます。※コンテナを入れ替えるだけなので画質も音質も劣化しません。
"ffmpeg.exeのパス" -i "http://localhost:7144/stream/<id/>.flv" -codec copy "<channelname/>.mp4"

PeCaRecorderの場合は
プレイヤーの設定は
ffmpeg.exeのパス

引数は
-i "$y" -codec copy "C:/Users/ユーザー名/Videos/$0.flv"

タイプは FLV|UNKNOWN

リレーに接続してから起動するをチェック

2014/01/26 バージョン 1.3.5
Adobe AIR SDK 4.0でビルドし直しました。
チャンネルの切断機能を追加しました。

2013/10/25 バージョン 1.3.4
タイトルに接続状態を○(接続中)と△(バッファ中)と×(切断)で表示するようにしました。

2013/10/25 バージョン 1.3.3
自分が満足できるレベルのプレイヤーになったので1日ごとに現れる自動更新のダイアログを出さないようにしました。
右クリックの設定にある「pcapを最新バージョンに更新」でpcapの更新チェックが出来ます。

2013/10/24 バージョン 1.3.2
初期サイズにリサイズする機能をよく使うので右クリックメニューでクリックしやすい移動
現在の状態を初期の状態に設定する機能を追加※前面表示とミュートと音量バランスを設定出来ます。

2013/10/23 バージョン 1.3.1
キーボードと右クリックに初期サイズにリサイズする機能を付けました。

2013/10/22 バージョン 1.3.0
ウィンドウの初期サイズをウィンドウの面積から求めるようにしました。

2013/10/22 バージョン 1.2.9
音量のバランスの情報をタイトルに表示するようにしました。

2013/10/21 バージョン 1.2.8
音量のバランスを設定出来るようにしました。

2013/10/20 バージョン 1.2.7
Macでコマンドライン引数からローカルのファイルを指定されたら開けなかったのを修正。

2013/10/20 バージョン 1.2.6
チャンネルを再接続が一部のチャンネルでうまく動かないのを修正

2013/10/19 バージョン 1.2.5
初期のウィンドウサイズを設定出来るようにしました。

2013/10/19 バージョン 1.2.4
細かいバグを修正

2013/10/19 バージョン 1.2.3
終了位置を記憶するようにしました。

2013/10/18 バージョン 1.2.2
自動再接続機能を修正しました。

2013/10/17 バージョン 1.2.1
自動アップデート機能を付けました。

2013/10/16 バージョン 1.2.0
再接続機能を追加しました。
Cキーは普通の再接続でAlt+Cキーはピアーキャストの再接続機能を使って再接続をします。

2013/10/16 バージョン 1.1.9
ホイールの回転量での音量調整は機種依存するらしいのでイベントごとで音量調整するようにしました。

2013/10/15 バージョン 1.1.8
細かいバグを修正して出来たバグをやっと修正

2013/10/15 バージョン 1.1.7
細かいバグを修正して出来たバグを修正と思ったら治ってなかったのでまた修正

2013/10/15 バージョン 1.1.6
細かいバグを修正して出来たバグを修正

2013/10/15 バージョン 1.1.5
細かいバグを修正

2013/10/15 バージョン 1.1.4
最小化で暗転するバグを修正

2013/10/14 バージョン 1.1.3
右クリックメニューを追加
現在の音量を初期の音量に設定をキーボードショートカットから削除※右クリックメニューにあります。

2013/10/14 バージョン 1.1.2
Alt+Enterでフルスクリーンのショートカットを追加

2013/10/13 バージョン 1.1.1
Shift+↓でウインドウサイズが小さくなりすぎるとアスペクト比が崩れてしまうバグを修正

2013/10/12 バージョン 1.1.0
初期音量が0だと初期音量の読み込みに失敗するバグを修正
再接続してもアスペクト比が同じならウインドウサイズの変更をしないように修正

2013/10/12 バージョン 1.0.9
初期音量の保存機能を追加

2013/10/12 バージョン 1.0.8
ショートカットキーを追加
操作ミスが多そうなので右クリックからの最前面切り替え機能を削除

2013/10/12 バージョン 1.0.7
Adobe Air SDK 3.8からAdobe Air SDK 3.9にしてビルドし直しました

2013/10/11 バージョン 1.0.6
再接続機能を調整

2013/10/11 バージョン 1.0.5
ウインドウサイズ変更によるアスペクト比の維持 ※左上、右上、左下、右下のみ、ソースを見て全方向に対応する良い方法があれば教えてください。
タイトルでの情報表示を簡易的にしました
Mac OSXでのretina対応 ※retina対応macを持っていないため動作するか未確認

2013/10/08 バージョン 1.0.4
ウィンドウを閉じても音声が流れるバグを修正

2013/10/08 バージョン 1.0.3
複数ウィンドウの時に閉じる処理をすると落ちるのを修正

2013/10/08 バージョン 1.0.2
再接続機能をさらに修正

2013/10/08 バージョン 1.0.1
再接続機能が上手く動かなかったので修正

2013/10/05 バージョン 1.0.0
公開
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Chromecastでひまわり動画を再生する方法をご紹介します。
まずはテレビにChromecastを取り付けて初期設定を済ませます。
次にGoogle ChromeにGoogle Cast 拡張機能をインストールします。
最後に下にある「ひまわり動画キャスト」というブックマークレットをブックマークします。

ひまわり動画キャスト

これで準備は完了しました。
後はGoogle Chromeを使ってひまわり動画で見たい動画を選んで
動画再生ページでひまわり動画キャストのブックマークレットをクリックして実行すれば別のページに飛びます。
そこで再生ボタンを押して映したいChromeCastをクリックすればテレビでひまわり動画の動画を再生することが出来ます。
ちなみに再生できるものと再生できないものがありますのでご了承ください。
再生できないものはページの右上のソースを違うものにすれば再生できるかもしれません。
使い方はdat落ちしたスレッドで実行すればdat落ちしたスレッドが見れます。
たくさんのミラーサイトを用意したので好きなものを使ってください。

logsoku
mimizun
unkar
read2ch
2chnull
desktop2ch
viewerd
elite2ch
2chland
viva2ch
2ch-ranking
varda2
db2ch
logstar
logmemo
log2

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